MIRAKENの「特定技能」外国人材受入れサポートサービスがスタートしました

昨今の深刻な人手不足のため、外国人労働者が現場作業員としてビザが取得できるようになりました。

直接外国人材を雇用できるようになった反面、自社でしなければならない手続きや手配の負担が増えることが予想されます。
建設業者様累計3,000件以上の実績があり建設業界に精通した行政書士法人みそらが、建設業界の「特的技能」外国人材受入れをトータル的にサポートいたします。

「特定技能」受入れまでの手順


  1. 建設業許可、CCUS(建設キャリアアップシステム)の企業登録
  2. 本人との雇用条件待遇の合意形成およびガイダンス
  3. 国交省への受入れ計画認定申請
  4. 入管への在留資格変更申請または在留資格認定証明書交付申請
  5. 労務税務関係の諸手続き
  6. CCUS(建設キャリアアップシステム)への本人登録
  7. 支援業務の実施
  8. 入管への定期報告および随時報告

MIRAKENに依頼するメリット


一人親方から上場企業まで幅広く建設業者様の依頼を受けてきた経験があります。

アウトソーシングすることで元請け下請けトータルで制度の利用を図れます。

登録支援機関としての委託契約は結ばないので、不要な月額料金を削減できます。


許認可提出にしぼった契約により、維持管理コストを低減できます。

MIRAKENの運営は行政書士法人であり複数の行政書士が組織的に迅速に対応いたします。

社長やご担当者様のお悩みは建設業の応援団MIRAKEN代表の塩崎が直接うかがいます。


特定技能の活用で注意しなければならないこと


  • 同じ職種の日本人と同等の待遇が必要である
  • 法令で義務付けられた生活支援のメニューがある
  • 建設業許可を持っていなければならない
  • 企業と外国人労働者がCCUS(建設キャリアアップシステム)に登録されていなければならない
  • 国交省が設立した機関への加盟が必要である

「特定技能」受入れに感じるハードル

CCUS(建設キャリアアップシステム)に登録するため、元請け下請け一括で対応が必要なケースも考えられる

労働法、建設業法、入管法など多方面に適切な対応がタイムリーに求められる


わたくしどもがこれらの心配事を軽減できるよう、サポートさせていただきます

料金


特定技能 20万円/人

 CCUS(建設キャリアアップシステム)登録

※外国人労働者一名の登録を含む

 10万円/社

【建設業許可や経営審査のご相談も承ります。】

建設業界における特定技能人材受け入れとは


ムスリームをはじめとする異なる文化を持つ外国人材との相互理解をはかるお手伝い、ご紹介が可能です


外国人の増加に伴い多様性への理解が益々必要とされるようになりました。一般社団法人ジャパンインドネシアソリューションズでは、ムスリームをはじめとする外国人の方々への生活支援、企業様には多文化理解のセミナーを開催するなど、多様性を受け入れる社会づくりを目指しています。