職業インタビュー#002(株)左官花嶋
建設の流儀 · 2026/01/16
第2弾は、インタビュアーの実家である建設業者さんをインタビューさせていただきました。皆さんは”左官”と言われてパッと言われて何か思いつきますか?多くの人が聞き馴染みのない業種だと思います。伝統的な”手作業”を生業とした職人さんのインタビューとなっています。ぜひご覧ください。
職業インタビュー#001(株)INGENIEUR
建設の流儀 · 2026/01/16
第1弾は、個人で主に施工計画書の作成をしながら、適宜、その経験を活かし、弊所にお力添えをいただいている横山さんにインタビューをさせていただきました。現場仕事といった建設業のイメージとはまた違った、ニッチな分野で建設業を支えられています。ぜひご覧ください。

職業インタビュー#00「行政書士法人みそら」代表 塩﨑 宏晃
建設の流儀 · 2026/01/14
NeoBridgeの職業インタビュー企画「建設の流儀」の記念すべき1回目は、当ホームぺージの代表塩﨑先生のインタビュー内容となっています。ぜひご覧ください。
年頭所感~改正行政書士法の施行~
元日に行政書士法の一部を改正した改正行政書士法が施行されました。

改正建設業法の施行(担い手3法改正のトリ)
昨年から続く、建設業担い手3法の“トリ”と言われる改正点が今月12日に施行されました。
大阪万博と建設業法41条
報道で大阪万博について「11ヵ国11パビリオンで建設費の未払いトラブルが発生し、被害を受けた建設業者は30社以上に上っている」という情報を耳目にします

建設業で働く外国人の在留資格
ここにきて「いよいよ外国人の雇用に挑戦してみるしかない」というお話を続けざまに伺いましたので、ここで改めて建設業界で働く外国人の在留資格について振り返ってみることにしました。
特定建設業許可を取るための財務要件とは
一般建設業の許可で営業されているお客様から「新規の案件を見積もりしたら5,000万円以上になってしまう。当社でも元請で受注して構わないか?」という種類のご相談を受けることが最近おおくなったように感じます。

若者から逃げるな
「仕事はあるけど人が足りなくて」という悩みの一方、教える側の負担、仕事のクオリティ、余分にかかる時間、人件費など、さまざまマイナス要素が次の採用に取り組むことへの障壁となっていると感じました。
営業所技術者(旧:専任技術者)が現場の配置技術者となれるケース※2024年12月改正
現場の担い手不足を補てんする施策として、2024年12月に建設業法等改正の一部が施行され、現場の配置技術者不足に新たなチャンスが生まれました。

さらに表示する