監理技術者資格者証の申請方法が変更されました
特定建設工事に配置される技術者、監理技術者が携帯していなければならない、監理技術者資格者証の申請方法が、2021年10月から変更されました。

行政書士と私の人生(その6)
この”事件”があって、自分で自分が本当に情けなくなりました。落ちるところまで落ちた、という感覚です。でもその時「このままじゃ人生が台無しだ。なんとかしなきゃ」 という気持ちが湧き上がってきました。

いま静岡県西部の中小企業を支援してくれる補助金
中小企業支援 · 2021/10/03
許認可のご相談に合わせて「なにか補助金を使えないか?」というご相談もいただく機会が多いです。飲食店やそれに関係の深い業界の方に限定された、緊急対策的な制度のほかは新しい取り組みが企業側にあることが前提としての補助金です。

行政書士と私の人生(その5)
気が付いたら、私に年下の部下がいる状況になっていました。司法書士部門の先輩が1名、私と部下2名で建物登記、測量、それに農転申請など行政書士部門をやりくりする体制になりました。

建設キャリアアップシステムの近況
最近、建設キャリアアップシステム登録のご相談がまた増えています。今朝も15年来のお客様から「うちの会社と社員の登録もやって~」と ご依頼を頂きました。

行政書士と私の人生(その4)
当時は私以外に事務所に5名スタッフがいて、司法書士担当が先輩と私の2名、土地家屋調査士の建物担当が1名、測量担当が3名、開発行為担当が1名、という陣営でした。

残っている機能を磨く
開会式直後に始まった水泳競技に浜松市出身の鈴木孝幸選手が出場していたことがパラリンピックに注目するきっかけになりました。

行政書士と私の人生(その3)
司法書士試験の結果が出て、実家に戻り、就職先を探しました。受験勉強を続けることには心が折れてしまっていましたが、職業として興味が持てる分野は他になかったので、履歴書を書き、職業安定所に行って、求人を出している司法書士事務所を探しました。

行政書士と私の人生(その2)
私の実家は大正時代から続く建築塗装店を家業としています。 いつも身近に職人さんがいる家庭で育ちました。手先は不器用ですが、専門家、職人的な仕事に憧れていました。

行政書士と私の人生(その1)
進路についてようやく真面目に考えだしたころ、友人から、資格を取って独立して、仕事をする生き方もある、という話を聞きました

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