哲学・ビジョン・教育

未来は“予測”じゃなくて“創る”もの
アラン・ケイの発表後、日本も含めてたくさんの企業が、キーボードの要らない小さなコンピューターの開発に挑み、失敗を繰り返し、10年ほど前、ついにアップルがIpadを発売するに至りました。
行政書士と私の人生(その16)
同時期に開業して、あっという間に数名のスタッフを抱えていた司法書士の方から、開業のエピソードを聞いて驚いた記憶があります。

行政書士と私の人生(その15)
市内を飛び込みで名刺を配りまくる、という気合もなく、また専門特化したホームページを作り、広告費を掛ける、という工夫もしなかったため、電話が鳴らない日が続きました。
同じ釜の飯
実は十数年前に仕事仲間とカーリングを少しかじったのですが、素人の試合でも、その日のコミュニケーションの良し悪しで結果が左右することを実感しました。

行政書士と私の人生(その14)
私にとっての初めての仕事は、近所のモータースさんからのご依頼で、陸運事務所で行う、いわゆる”廃車”の手続きでした。
行政書士と私の人生(その13)
事務所に戻っても電話は鳴らないし、訪問者もいません。シーンとした机で、行政書士人生の静かなスタートです。

行政書士と私の人生(その12)
私はパソコンスクールに通いました。何といっても、ブラインドタッチを習得することが目的です。
行政書士と私の人生(その11)
事務所を浜松に構えよう、という方針が決まり、休日に物件を探しました。

行政書士と私の人生(その10)
「行政書士だけじゃ(食っていくのは)難しいぞ。」所長からの忠告はごもっともです・・・
行政書士と私の人生(その9)
池袋の雑居ビルに集まったのは丸山さんと参加者5名ぐらい。本を書いた憧れの著者を目の前にして、私はあがってしまいました。

さらに表示する