哲学・ビジョン・教育

行政書士と私の人生(その20)
行政書士会に入会すると、内部で色々な活動があって参加を促されます。入会したての頃は役員の方から「新入会員さんの参加は義務ですからね!(笑)」と言われて総会、親睦会、委員会などひととおり参加をしましたが・・・
行政書士と私の人生(その19)
当時は親や知人に紹介された相手と結婚というのが当たり前の時代ですので、異性にラブレターを送るというのは、人生の一大事だと思います。何とか上手くいかないかと、わらにもすがる想いで相談したのでしょう。

国道1号バイパスの渋滞と4車線化工事
国土交通省静岡国道事務所のご協力を頂き、藤枝バイパスの4車線化工事の現場を見学させていただきました。
行政書士と私の人生(その18)
アドバイスされて気が付いたのが、雇用をするということです。私が外回りしている間に書類を作成していてくれる人がいれば、受注の量を倍にすることができる。

行政書士と私の人生(その17)
営業をする上で「ある方の紹介」というのは本当に強いです。紹介ルートができたことで、仕事が増えたのです。
未来は“予測”じゃなくて“創る”もの
アラン・ケイの発表後、日本も含めてたくさんの企業が、キーボードの要らない小さなコンピューターの開発に挑み、失敗を繰り返し、10年ほど前、ついにアップルがIpadを発売するに至りました。

行政書士と私の人生(その16)
同時期に開業して、あっという間に数名のスタッフを抱えていた司法書士の方から、開業のエピソードを聞いて驚いた記憶があります。
行政書士と私の人生(その15)
市内を飛び込みで名刺を配りまくる、という気合もなく、また専門特化したホームページを作り、広告費を掛ける、という工夫もしなかったため、電話が鳴らない日が続きました。

同じ釜の飯
実は十数年前に仕事仲間とカーリングを少しかじったのですが、素人の試合でも、その日のコミュニケーションの良し悪しで結果が左右することを実感しました。
行政書士と私の人生(その14)
私にとっての初めての仕事は、近所のモータースさんからのご依頼で、陸運事務所で行う、いわゆる”廃車”の手続きでした。

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